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新築のマイホームに引っ越した際、家具を搬入するために外した窓が壊れて開かなくなってしまった。引っ越し業者に対して賠償請求できるだろうか。

私は、食品加工会社で営業を担当している会社員の男です。年齢は43歳です。私には、7歳になる小学校1年生の長男、5歳になる二男、3歳になる三男がおります。二男と三男は保育園に通っています。妻は41歳で、近くのスーパーマーケットにてパートで働いています。

妻が一番下の子を妊娠中に、男の子だと言うことがわかり、その当時住んでいたアパートが手狭になったことと、男の子3人となると、アパートの下の階の人や隣の人に迷惑になること、自分の周りの友人たちもマイホームを持ち始め、そろそろ自分たちもマイホームを持ちたいという希望もあり、家を新しく建てることにしました。

予算の関係もあり、建売住宅を購入しようかと考えましたが、住宅展示場など色々とモデルハウスを見て行くうちに理想の家を建てるために、注文住宅で家を建てることにしました。大手のハウスメーカーA社で家を建てることに決めて、それから週に一回ほどのペースで、家の設計などの打ち合わせをしてきました。そのハウスメーカーの営業の方や設計担当の方は、とても仕事が丁寧で信頼できる人たちでした。色々な打ち合わせが終わり、住宅の着工となり、工事期間中は特に大きなトラブルもなくスムーズに建築が進みました。

いよいよ家が完成し、アパートから新しい家へと引っ越しすることになりました。引っ越しは3月の末で一番混む時期でしたが、一番上の子供の学校の学区のこともあり、このタイミングしか引っ越しは出来ませんでした。引っ越し業者は、何社かに見積もりを取ってもらい、大手の引っ越し業者B社にお願いしました。

引っ越し業者の一番忙しい時期とあって、ベテランで正社員と思われる方が一人と、あとは学生アルバイトと思われる若い方が三人と計四人で、私たちの引っ越しを行いました。また、次の引っ越しの予定が入っているということで、かなり急いで引っ越しを行っている印象を受けました。引っ越しの最中に、比較的大きいベッドや本棚があり、それを新しい家に搬入する時に窓をいくつか外しました。

ところが、引っ越ししてから一週間ほどたってから、引っ越しの時に外した窓が開かなくなってしまいました。引っ越し業者に電話して苦情を言ったところ、元々家を建てる時の施工に問題があったのではないかと撥ねつけられました。ハウスメーカーの人に相談したところ施工に問題はなく、引っ越しの際の不手際としか考えられないと言われました。

実際に開かなくなった窓をハウスメーカーの方に見てもらいましたが、窓枠の一部が破損しており、最悪の場合、窓を全部交換する必要があると言われ、費用として少なくとも20万円ほどかかると言われました。私としては、引っ越し業者の方が窓を取り外して、それを戻した際に、窓枠が壊されたとしか思えませんが、それを証明するものは何もありません。

私としては、窓の交換費用を引っ越し業者に賠償請求したいのですが、このような場合、引っ越し業者に賠償請求をして弁償してもらうことは可能なのでしょうか?また、弁護士さんに相談するとすれば、どのように相談すればよいのでしょうか?

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。
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