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  • 支払いの遅れ…債務不履行について

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中年女性が持っていたキャスター付きバッグに引っかかって転倒し、メガネが壊れてしまった。相手に賠償させることは可能だろうか。

自分は中央区に妻と一人息子の三人で住んでいる現在35歳になる会社員です。妻は30歳、息子は2歳になります。先日、通勤途中、乗り換えの駅で起きたトラブルとそれによる持ち物被害への賠償請求について、ご相談をお願い致します。

場所は中央区内の交差点、横断歩道を渡りきったところです。私の進行方向を横切る形で、キャスター付きバッグを引っ張って中年の女性が通り過ぎようとした際、長く伸びていたハンドル部分に気づかなかった私がそれに引っかかって転倒してしまいました。

怪我は無かったのですが、かけていたメガネが外れ、床に落ちた衝撃でレンズが割れてしまいました。相手の中年女性は私が倒れたことに気づいていなかったのかそのまま行き過ぎようとしたので、大声で呼び止め、事の次第を話ました。

相手の女性は漸く自分の責任を認識した様でした。お互い先を急いでいた為、連絡先を書いた名刺を交換し、その場は別れました。その日の午後、相手の方から私の携帯電話に連絡が入りました。

相手の女性は誰かに入れ知恵されたのか、朝の時とは態度を一変し、自分は故意でやった訳ではないし、当方にも注意不足があったのではないか、お互い様ではないか、文句があるならば警察に届ければ良いではないか等々を言って、当方の壊れたメガネを弁償する考えは無いということで、一方的に自分の主張を話して、電話を切りました。

最近、長くハンドルを伸ばしたキャスター付きバッグにつまずいて転倒する被害が多発しているのを聞きます。自分の不注意を言われれば全く非が無かったとは考えてはいませんでしたが、余りにも一方的な相手の態度に、怒りを覚えた私はせめて壊れたメガネ代、約5万円の賠償はしてもらわないと納得できません。

警察にも届け出ていた訳でなく、証拠といえば壊れたメガネしかありませんが、今からでも相手にメガネ代を賠償させることは現実的に可能なのでしょうか。可能であるならば、どの様に話をすれば良いでしょうか。場合によっては法的手段も辞さない覚悟です。弁護士のお力添えをお願いします。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。
実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務で負っています。
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