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子どもの預かりを断ったら、汚物やごみの嫌がらせ、うわさの吹聴等の被害を受けたので、弁護士に相談して一番いい解決方法を模索したい。

36歳の女性、さいたま市中央区在住の専業主婦です。幼稚園児の娘が一人、40代の夫は会社員ですが出張が多く、週の大半は娘と二人きりで過ごしています。

先日、娘を寝かせようとしていた矢先に玄関ベルが鳴りました。インターホンで応対すると、2階上のマンションに住んでいる若い女性でした。チェーンを外さずにドアを開くと、これから明日の朝まで、子どもを預かってもらえないか?と聞かれました。

その人はお子さんの手を引いていたのですが、まだ幼稚園にも上がってないような小さな男の子です。私はこの女性の顔くらいは知っていたのですが、ご近所づきあいがあるわけでもなし。

「すみません、そういうのはちょっと…。でも、駅前の託児所なら、夜間でも開いているはずですよ」と教えてあげたら、「でもあそこって高いんでしょ?今、手持ちがないので、貸してくれませんか」と。

名前すら知らない間柄で、何て厚かましい人なんだろうと思い、穏便に断り続けてようやくドアを閉めました。すると翌朝、玄関周辺に異臭がします。どうやら女性が、腹立ちまぎれに子供におしっこをさせていったようなのです。洗浄には大変な手間と時間がかかりました。

その後、この一件を女性は根に持ったらしく、私の家の郵便受けに汚物やごみなどが押し込まれるようになりました。また、同じマンションに住むお母さん方が「ちょっと、変な話を聞いたんだけど…」と報告するには、私の根も葉もない醜聞(子どもを虐待している、不倫している等)が、噂としてばらまかれている、というのです。あの女性が、手あたりしだいに吹聴しているようでした。

幸い私には味方が多かったので、噂はさほど広まりませんでしたが、失礼にもほどがあると思います。管理会社に苦情を言った所、(直接的な言い方ではもちろんありませんでしたが)その女性は何か月も家賃を滞納している上に、隣近所に騒音迷惑を相当かけているらしく、管理会社・大家さんも手こずっている、というのです。

こんな迷惑な人も珍しいと思いますが、やはり何らかの手は打つべきではないでしょうか。一人の住民の身勝手を、他の住民が我慢しなければいけない義務はありません。似たような迷惑被害を受けた人・数人と話し合い、弁護士の先生に相談して、一番良い解決方法を模索しよう…と検討しているところです。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。
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