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元飲食店の持ち家のリフォームを頼んだら、荷物を勝手に捨てられ、予算の倍のお金がかかった。賠償金を払ってもらいたい。

昭和区在住、60代会社員です。昭和区にある実家の持ち家が築60年近くなので、親が家を建て替えたいと言いました。消費税が上がる前にしておきたいのだそうで、何社か比較したりはせず、あるリフォーム会社の説明を聞いてすぐに申し込んでいました。家は2階建てで飲食業をしていたこともあり、つぎはぎして作った部分もあって、一般家庭とは少々違った構造で、全て壊して一軒家のようにするのが父の理想でした。

営業の人が鑑定した結果、飲食業をしていた部分の建物は、鉄筋で出来ている為に壊すことが難しいとのことで、1500万円の予算内で出来るのは、鉄筋ではない建物部分を壊し、飲食業をしていた建物内をリフォームし、生活出来る環境にしようと言うことになりました。

飲食業をしていた部屋から着工すると言うことだったので、空いている部屋で小型ガスコンロを使えば、生活しながら仮住まいへの引っ越し準備が出来るし、ゆっくり荷物まとめをすればいいと指示を受けました。

仮住まいのアパートへ入れるのは7日後だと聞いていたのに、突然朝早くから工事の人達がやって来て、「荷物があるじゃないか。どうなっているんだ。これじゃ仕事にならない。1500万で工事とか、不可能だろ」とこちらに文句を言ってきました。とりあえず営業の人に電話し、私たちは工事の人にあおられながら荷物の移動を始めました。営業の人と、委託の工事の会社との連携がうまく言ってなかったようで、夜通し引っ越し作業をする羽目になりました。

引っ越し先に住んでから、時々リフォーム現場を見に行くことがありましたが、勝手に暖房器具を捨てられていたり、紛失したりしている物がいくつかありました。コレクション棚のガラス戸も無くなっており、弁償してくれたのは、そこだけです。

なんだかんだで、表札は作らないと言っていたのに作ってあったり、着工が始まってから付け加えたものも多く、実質3000万はかかりました。雨水を流す下水を埋められてしまって洪水になりかけるなど、あと始末が悪くて今でも不便な点がいくつかあります。

工事の人には、捨ててはいけない物は指示しましたし、取っておくものには張り紙をつけていましたが、いそいそと荷物移動をさせられた身としては、全ての荷物にそういった作業をするのは不可能でしたし、捨てていいのかわからないものは手をつけるべきではないはずです。営業の人も、工事の人との交渉が嫌だから逃げているようなそぶりがありました。勝手に荷物を捨てられたことや予算の倍の金額がかかったことについて賠償金は払って貰えるのでしょうか。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。
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