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知らない間に姪が大事なペンダントを壊してしまっていた。弁護士に損害賠償について相談したい。

長久手市に住む、35歳の専業主婦です。夫方の義両親と二世帯住宅、夫(会社役員・42歳)娘(小学生)と暮らしています。

私は出産後、体質がかなり変わって色々なアレルギー反応を起こすようになってしまいました。お酒が飲めなくなったり、虫刺されの反応がひどくなったりしたのに加え、かなり重度の金属アレルギーを起こすようになったのです。

若い頃はアクセサリーが大好きで、高級ブランドから手作りエスニック系までかなりの数を所有していたのですが、金属アレルギーでつけられなくなると失望した際、大方を売ってしまいました。その中でも、若い頃に母がプレゼントしてくれたペンダントだけは手放さずにいました。銀の台座にはめられた、数個のクリスタルが輝く小粒ものですが、思い出深いので大切にしまっておいたのです。

ところが先日、久しぶりにこのペンダントを取り出したところ、6つあるはずのクリスタルがひとつ欠けているのに気が付きました。入れ物や引き出しの中を散々調べても出てこないので、家族にたずねてみると、さんざんとぼけた後に義母が「実は…。」と口を割りました。

その少し前、長久手市内の商業施設に私と娘が出かけていた休日に、夫の妹(34歳)がその娘(5歳)を伴い、たずねてきたことがありました。義父母も、二世帯住宅の我が家側にきて食事やおしゃべりをしていたそうですが、その間に5歳の姪が寝室に忍び込み、引き出しからペンダントを見つけ出して遊んでいたというのです。

叱って元通りにしようとすると、姪は「石が落ちたー」と言ったそうです。その際にクリスタルが一つ紛失してしまったのでした。そうそう使わないアクセサリーだから私が気づくこともないだろう、として義母・義妹は引き上げました。

一応頭を下げて謝罪されたものの、私の義母に対する憤怒はおさまりません。夫も夫で、「そのうち似たのを買うから気にするなよ」とぞんざいな様子ですし、また子どもが他人のものを壊しておきながら、何も言ってこない義妹に不信感を覚えました。

家族のうちの出来事ですから、声高に賠償だなんだと言うのは気が引けます。ですが、法的にみてもこんな仕打ちは間違っている!ということを証明し、義母や夫・義妹に改めてその責任を感じてもらいたいという思いから、弁護士の先生に損害賠償について相談したい、と考えている次第です。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。
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