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契約者本人の確認をとらず、家庭内別居中の妻が勝手に保険を解約していた。契約していたらもらえたはずの保険金を請求したい。

個人ではなく役所に対しても損害賠償ができるでしょうか。自分は50歳のサラリーマンで、いわゆる家庭内別居のような状態の妻と二人で暮らしています。子供はいません。

50歳のサラリーマンというと聞こえはいいのですが、実際は数年前まで匝瑳市で自営で事業をしていたものの、結局うまくいかずに事業資金の借金がかさみ、事業を閉鎖して、大卒初任給のような給与で勤めをしているような状態です。自営のときの借金は、相続した不動産を処分して何とか清算しています。

ところが、自営の頃の資金繰りに困っていた頃、市に対して税金を滞納してしまいました。当初は税金滞納について督促状が届いたら、その時点で可能な金額を説明して分割で支払っていたのですが、実際のところ、自営のときに経理をまかせていた妻に税金の支払いもまかせていました。

先日、保険会社に勤めている友人にすすめられて保険の見直しをしようと思い、保険証書を紛失してしまっていたことから保険会社に問い合わせをしたところ、保険が解約されていることを知りました。なんと保険の解約返戻金に滞納税金の差押えが入り、滞納税金に充当されていたのです。

すぐに徴収担当に問い合わせをして説明を求めたのですが、実は自分の知らないところで妻が支払約束を何度もしており、しかもその約束を実行していなかったため、差押えされたことが分かりました。前記のとおり家庭内別居状態のため、確かに妻との意思の疎通はできていませんでしたし、渡す生活費も少なかったので税金の滞納分の支払いが困難であったことは分かります。でも、保険の契約者である自分の確認をとらずに保険を解約されていたことに納得ができません。

徴収担当者は、妻に何度も確認して、自分も承知していると言われたと言っていました。また、保険会社からの郵便物も妻が所持していて、自分は確認しないままに手続きが進んでいました。もともと妻はだらしがないところがあり、それも原因で関係が悪化したのですが、まさかこのようなことになるとは思いもしませんでした。

ただ、自分に一度も直接確認をせずに、差押えされて解約されてしまったことに納得いきません。保険を契約していたら得られたであろう死亡保険金の額を市に対して損害賠償請求することはできるでしょうか。やはり、配偶者の了解を得て行なわれた差押えとういことで、損害賠償を請求することは難しいでしょうか。そもそも、個人ではなく役所に対してこのような請求をすることはできるのでしょうか。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。
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