千葉市緑区で損害賠償請求の法律相談をするなら弁護士法人ALG&Associatesへ

損害賠償請求は弁護士法人ALG&Associatesへお任せください!法律問題の各分野に長けた弁護士がお客様のトラブルを分析し、迅速な解決、最適な方法をご提案いたします。
30分相談無料 0066-9735-9054 24時間電話受付 メールでの来所予約も可能です。

このような場合でも、損害賠償を請求できる可能性があります!

  • 仕事中の怪我…損害賠償請求とは

  • 支払いの遅れ…債務不履行について

  • 違法行為を行われた…不法行為について

千葉市緑区で損害賠償請求を弁護士に依頼するメリット

  • 裁判を避けるため、示談交渉に応じてくれる可能性が高くなる

    交渉に応じる可能性が高くなる
  • 代理として交渉してくれるため、お客様が相手と直接話し合わずに済む

    直接話し合わずに済む
  • 訴訟(裁判)を起こすのであれば弁護士はほとんど必須

    訴訟を起こす場合は弁護士はほぼ必須

弁護士法人ALG&Associatesに依頼するメリット

弁護士法人ALGに依頼するメリット

千葉市緑区で損害賠償請求の法律相談をするなら

0066-9735-9054
24時間電話受付
全国対応可能
メール相談はこちら

千葉市緑区の損害賠償請求ご相談の流れ

電話、またはメールフォームよりお問合せください。

お電話でのお問合せ

0066-9735-9054

24時間
電話受付
365日
対応
全国対応
可能

メールフォームでのお問合せ

メール相談はこちら

メール受信後、専任の事務員からお客様にお電話させていただき、ご相談内容について詳しくお伺いします。

法律相談のご予約

ご予約イメージ 法律相談のご予約

来所相談

ご相談イメージ 来所相談

ご契約

ご契約イメージ ご契約

お客様の声

実際にご来所いただいたお客様に、来所相談を受けた感想を伺いました。

お客様の声 お客様の声

※掲載許可のあるもののみを匿名で掲載しております。

千葉市緑区で損害賠償請求の法律相談をするなら

0066-9735-9054
24時間電話受付
全国対応可能
メール相談はこちら

解決事例

幼稚園に迷い込んだ犬に噛まれて怪我をしたケース

解決事例01 詳しく見る

歩きスマホの歩行者とぶつかりカメラが破損!修理代を請求したケース

解決事例02 詳しく見る

ドッグランで大型犬に追突され負った、怪我の通院治療費を請求したケース

解決事例03 詳しく見る

大事にしていたウェッジウッドのティーセットを上司に貸したら欠けて戻ってきた。上司に対して損害賠償を請求したい。

千葉市緑区で勤務をしている45歳の女性会社員です。60代の両親と、千葉市緑区の実家で3人暮らしをしています。

私は小さい頃から、英国貴族っぽいものに強い憧れを持っていました。自分の家はとても貧乏だったので、その反動だと思います。両親が共働きで努力しても、一向に生活が改善しないまま、自分も大人になりました。

20代前半で一度結婚しましたが、嫁ぎ先の家で姑に散々いじめられ、それが元で離婚し千葉市緑区に戻ってきました。姑は毎日のようにお茶の稽古にでかける人だったのですが、「高級品の価値がわからない、貧しい田舎嫁」という風に私をいびり続けたのです。

これをきっかけにして、私は趣味にお金を使おうと考えるようになりました。憧れの趣味、その頂点にあるようなウェッジウッドのティーセットを、こつこつ貯金しては買い求めるようになったのです。実際には、それらの美しいカップでお茶を飲むことはありませんでしたが、眺めているだけでも心から癒される時間を楽しんでいました。

ところが先日、私がウェッジウッド好きと言う事を聞きつけた上司が、何としてもティーポットとカップ数客を貸してほしいと言うのです。気の弱い私は断り切れず、とうとう貸してしまいました。

そして案の定、ティーセットは欠けた状態で返されてきました。上司(40代女性)は、友人とのホームパーティーで使用したのですが、誰かが不注意で落としてしまったと言うのです。

「その人に弁償させるから」と言われて数か月たちますが、何の音沙汰もありません。そして同僚づてに、実は上司はパーティーなどしておらず、自分のSNSを飾る写真撮りのためにウェッジウッドを使ったらしいことを聞きました。つまり上司は、自分で私のティーセットを壊しておきながら、存在しない人に罪をかぶせることで、責任逃れをしようとしているのです。

あまりの悔しさに、会社を辞めることも考えました。でもその前に、このひどい上司に何らかの責任を取ってもらわないことには気が済みません。実際のティーセット損壊、そして嘘をつかれたことの慰謝料など、損害賠償を請求したいのです。弁護士の先生に、ぜひお力添えを願えませんでしょうか。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。
実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務で負っています。
ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。
秘密厳守でプライバシーマークを取得している当法人が対応致しますので、安心してご相談ください。

ページ上部へ